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最終案内の慌ただしさも好きです

仕事帰りに寄ったので、当然のごとく最終案内です。ですので残り3名から写真パネルで選ぶことになりました。誰も同じように見えるので、ここはもうスタッフのお勧めに頼るしかありません。この中でも一番のソープ嬢ということで決定します。待ち時間もなく、すぐの案内となりました。爆乳おっぱいの女の子と対面してエレベーターでプレイルームに移動します。意外と広いプレイルームでバスルームもしっかりと別室になっています。こういうのは昭和の作りのものが多いのですけど、やはりところどころに古さを感じる作りですけど、それはそれでなかなか趣があります。女の子も私もさっさと服を脱いでまずはバスルームで体を洗います。ショートタイムですから、ゆっくりする時間はないのですよ。なんとなくピンサロの慌ただしさにも似ていますね。女の子とバスタブには一緒に入りましたけど楽しみな潜望鏡もパスされてベッドインです。私は入室したときから勃起しまくりだったので、女の子がすぐに「入れていいよ」なんて言ってくれます。女の子はどうかなと思ったら、やはりローションおまんこになっていたので、そのままドッキングしました。

[ 2015-04-13 ]

カテゴリ: ソープ体験談

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